sixpad シックスパッド  BodyFit

SIXPAD BodyFit(ボディーフィット)が届きました!

 

SIXPADのAbsFit(腹筋を鍛えるシックスパッド)が意外と効果があって、それならとBodyFitも通販で頼んでいました。

 

8月よりSIXPADは大人気のようで入荷待ちのため2週間ほど待っていたら、やっとのことで届きました!

 

今回は、手間をかけずにトレーニングをしたかったので思いきってBodyFitを2個買いました。

 

シックスパッドBody Fit2個セット

 

 

SIXPAD BodyFitを開封していきたいと思います

 

シックスパッドBody Fit

 

SIXPADのBodyFitを開封していきます。
AbsFitの時も思いましたが、なんかカッコいいですよね。

 

シックスパッドBodyFitの付属品

 

中身はAbsFitとほとんど変わりありませんでした。

 

SIXPADを動かすための電池、SIXPADを貼るための台紙、ジェルシート(2枚)、サポートベルト、保管用のバッグが入っていました。

 

シックスパッドBodyFit電池  シックスパッドBodyFit電池

 

まずは、SIXPADのBodyFit本体に電池を入れて行こうと思います。

 

電池は予備として2個入っていますが、使用するのは1個でOkです。

 

シックスパッドBodyFit電池入れ  シックスパッドBodyFit電池入れ  シックスパッドBodyFit電池入れ

 

付属品の丸いプラスチックを使って、シックスパッド本体の電池入れの蓋をあけます。

 

上記の写真のように、少しふたを回転させます。

 

シックスパッドBodyFit電池入れ  シックスパッドBodyFit電池入れ  シックスパッドBodyFit電池入れ

 

付属品の丸いプラスチックの爪を使って、蓋にひっかけてあけます。

 

蓋があいたら電池を入れて、元のようにふたを閉じてプラスチックを使用してロックしておきます。

 

BodyFitへジェルシートを貼る

 

AbsFitの時に嫌いだったのが、このジェルシートを貼る作業でした。

 

このジェルシートは両面テープのようになっているのですが、裏と表があって貼る方を間違えないように貼らないといけません。

 

1:オレンジの部分のシートは剥がす ⇒ 2:本体に貼る ⇒ 透明の部分のシートを剥がす

 

AbsFitでは、このオレンジの部分のシートがなかなか剥がれず苦労しました。

 

BodyFitへジェルシートを貼る

 

あれ?

 

簡単に剥がれる・・・

 

おそらく苦情が多かったのか、切れ目をいれて剥がれやすくしたんですかね?

 

BodyFitへジェルシートを貼る 

 

こんな感じで、両方の部分に貼ります(まだ、透明のシートを剥がしていない状態)

 

空気が入っていたら、透明のシートの上からゴシゴシこすって空気を逃がしてあげて下さい。

 

BodyFitへジェルシートを貼る  BodyFitへジェルシートを貼る

 

透明の部分のシートを剥がして、完了です!

 

BodyFitを台紙へ貼る

 

ジェルシートを貼り終えたSIXPAD BodyFitは台紙へ貼っておきます。

 

ゴミなどがジェルシートについて粘着部分が弱まらないようにしておきます。

 

BodyFit持ち歩きに便利

 

SIXPAD BodyFitはこんな感じでバッグに入れて持ち運ぶこともできます。

 

大きさは、少し大きなペンケースといった感じです。

 

 

 

SIXPADのBodyFitは色々な部分を鍛えられる

 

SIXPADのAbsFitは腹筋を鍛える専門のEMSでしたが、今回のBodyFitは体の色々な部分に使えます。

 

二の腕、太もも、ふくらはぎ、ウエストにも使えるので、どうなったかは今後ご紹介していこうと思います。